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りぼん&りぼん
素敵な仲間たちと小さなつぶやき
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投稿日:2018年05月03日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

①血液検査の結果

どっこも異常なし。「いいですね」と先生に褒められ

③看護師さんに

「お母さまはどちらに?」

「私が本人です」

「えっつ?!」

やったね若作りのせいで」、娘と思われたよ

③宅急便のおっちゃんに

「りぼんバラ園 今年も最高ですね」って

褒められちゃった。

 

きょうは 一日気分のいい日でした。

 

 

投稿日:2018年05月02日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

片づけ

私一人分なら所定の場所に所定のものが ほぼ片づけられるんです。

だから例えば入院とか両行のホテルの場合は100パーセント片づけられます。

突然停電になっても

指定されたボールペンだって真っ暗闇の中でも出せるくらいに…

でも

5人家族だったころは

もう私のキャパシティーをはるかに超えて

どこも かしこも片付かないまま 

突然の来客はお断りでした。

今は私一人

趣味の道具

油絵道具一式 キャンバスも何枚も…

よさこいの衣装、巡業道具一式

編み物毛糸他山ほど

縫物 生地とかその他もろもろ 山ほど

大好きな着物 …

など あるけれど 片付かない日もあるけど 

突然の客があっても以前ほど恥ずかしい思いをするほどには散らかってません。

 

ということは私一人なら 大丈夫ってことね。

 

ということは

家族の一人一人が自立して自分のことを管理してくれれば

ひどいことにはならない。散らからない。

 

ということは

私が家族のみんなの自立を妨げていたと いうこと?

 

家族が私のもとを自立した今になって気づいたことでした。

投稿日:2018年04月27日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

職場でのことでした。

50代後半の同僚が私に

50代A「ガンガンどこにある?」と質問しました。

70代私「えっつ!?」垂水の方言かしら?

次に40代前半の同僚に

「ガンガン知らない?」

40代C「えっつ!?」垂水育ちの彼女が知らないってことは どうやら垂水の方言ではないみたい。

そういえば彼女は裁ちばさみを探していたのです。私たちが裁縫箱にしているのは

お菓子が入っていた四角いブリキ缶です。

もしかして このことかしらと思って

「ねぇ これ?」と尋ねると

正解!

50代A「カンカンのこと?」

 

そこで彼女がこの四角いブリキ缶のことを「ガンガン」と呼んでいたことが判明しました。

 

その場にいなかったDさんとEさんにも 聞いてみました。

「ガンガンって知ってる?」

30代後半D「ものすごい、とか たくさんとかっていう意味?」

30代前半C「岩岩っていうラーメン屋さん?」

 

みなさんは なんて通称 呼んでますか?

新しい言葉との出会いでした。

投稿日:2018年04月26日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

インドネシアのラブスクール14歳の子たちが40名垂水にやってきました。

どの子も お行儀がよくて

必ず「ありがとう」とお礼を言うし

脱いだ靴は 必ず揃えています。

 

話しかけると、気持のいい

「はい!」の返事が返ってきます。

 

ルウィビトンのスーツケースに

グッチの時計やベルトをし

14歳で

フランス。サウジアラビア、日本、などなど各国を観光し

父親の仕事は裁判官だったり。有名なスーパーのオーナーだったり

 

いわゆる上流階級の子たちです。

 

決して甘やかせて育ってるわけではなく お行儀よく 優しく育ってるのです。

将来は何でもいいから成功する。政治家、お医者さん…

夢も大きく将来に向かって学ぶ姿に

インドネシアの将来が明るいことを 確信してます。

 

そんな子たちが最高に喜んだのは

ダイワのダイソーで買った

振ると「パフパフ!」と けたたましい音を出すチキンというおもちゃです。

どう見ても お世辞にもかわいくない 毛がむしられたゴム製のニワトリなんです。

いわゆる きもかわ(気持ち悪いけど可愛い)というものかしら

でも なぜか音が愉快。みんなで爆笑しました。買ってから次の日の帰りのバスの中まで

「パフパフ」「パフパフ」「パフパフ」「パフパフ

パフパフ

AHA あは 笑 aha 笑 AHA

 

お行儀が いいだけでなく、こどもらしい素直な子たちの未来が大きく羽ばたいてくれることを願って

バスの中の子たちに 手がちぎれんばかりに振り続けたホストファミリーでした。

 

 

 

投稿日:2018年04月24日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

今年3回目のインドネシアの子供の受け入れです。

高峠のつつじが今は盛り

ぜひ子供たちに見せてあげたくってみんなで車10台連ねていきました。

でも生憎の雨で車中からの見学です。

 

ところが子供たちスマホのゲームに夢中

そうだよね。

14歳の子供にとって よっぽどの花好きでない限り

そんなに関心はないかもね。

一人の子が

「桜?」って 聞いたので

つつじ アザレアだって説明しました。

それ以上は語学力がないので、説明できませんでした。

 

ところで

インドネシアにも

日本料理店がたくさん進出しているようなので

和食を食べる若い世代が多くなり

刺身もたべるんですって。

大人世代のほうが 食べられないとのこと。

 

ハラル食品を手に入れることが難しいので

食事は

手巻きずし、うどん、てんぷら(かき揚げ)サラダ(子供たち あまり食べてくれませんが)

をテーブルに並べます。

 

もう少しメニューを増やしたいのですが…

個人間のおもてなしではなく

インドネシアと垂水市との関係になってしまうので、おっかなびっくりの私たちです。

 

いま芽生えた絆が 広がり 大人になって個人で垂水に訪れるようになってほしいな

と心から思って 一つの出会いを大切にしていまーーーす。

 

 

 

 

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