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りぼん&りぼん
タロウと愉快な仲間たち
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投稿日:2017年02月18日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

今日は暦の上では雨水といって雪が雨に変わる頃のことを言うそうです。

南国鹿児島では関係ない言葉ですが…

さて私の雪の心が果たして雨に変わったでしょうか?

 

ほら見てください。

私が庭仕事をしている間に北斗は

ガトーショコラを作るためにと大さじ3杯分だけ残しておいた小麦粉を

見つけ出しカーペットの上に…

それで ルンバちゃんにお願いしたんです。

そしたら

踵を返すがごとく さっさとその場から逃げ去り

マイホームへと逃げ帰ったのです。

全く どいつも こいつも…<(`^´)>

仕方がないので

長年我が家の清掃を一手に引き受けてくれている掃除おばさんにお願いして 後片付けをお願いしました。

 

「どうしたの?」何食わぬ顔で 北斗がやってきました。

全く<(`^´)>

投稿日:2017年02月15日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

これも北斗の仕業!

 

顔に書いてある!

「ぼくじゃ ありませ~ん」なんて どの口が言ってるの!

その手が その足が やったんでしょ!!

投稿日:2017年02月11日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

てっては 私が出かけるときに

今生の別れとばかり50メートル先まで聞こえるような

それはそれは 哀れな声で慟哭するのですが弟分の北斗が来てからは

それもなくなり

平穏な私のお出かけが最近続いていました。

 

ところが 今朝のことです。

手紙を投函しに出かけたら( ほんの200メートル先です。)

なぜだか久しぶりに 大泣きして20メートルくらい私の後をついてきます。

そして私の後姿を 悲しそうに見つめ泣き続けます。

 

 

私は私で

慣れていたので振り返りもせず さっさと その場を去りました。

そして5分

投函を終えて家に戻りました。

 

すると  てっては

 

「老人憩いの家」の前のガラス玄関戸のところでずっと泣き続けていたのです。

 

私の呼ぶ声を聴き いさんで私の懐に抱かれましたが…

それにしても

確かに私は もう69歳 世間では高齢者って呼びます。

おっと 昨年の暮れからは準高齢者になりましたが…

 

私が行くところは そこではありませんからね<(`^´)>怒

 

 

投稿日:2017年02月05日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

昨日は YOSAKOI九州中国連絡協議会出席のためさせぼに行ってきました。

垂水の祭りの事 ちゃんとPRしてきましたよ。

 

話題はそれではないんです。

早朝から出かける準備をしていたら、

私の行くところ行くところについてくる てってと 北斗です。

しばらくして 北斗がいないことに気付き

「北斗!」と と呼ぶと

か細い声が洗面所から聞こえてきます。

扉を開けてみると

そこには 北斗が…

 

これです。

手拭き用の紙を 思いっきり引き出し

ゴミ箱をひっくり返し すごいことに。

 

 

 

 

投稿日:2017年02月03日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

今日は節分で豆をまくけど

誰が 「つま楊枝を撒いて」って頼みました!<(`^´)>

「僕知りません」

「この人です」

「なに言ってんの さっきから 見てたよ!北斗あなたが やったんでしょ!!!」

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