Ribbonnのサイトです

りぼん&りぼん
タロウと愉快な仲間たち
←前のページへ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 次のページへ→
投稿日:2013年11月12日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

てってが  我が家の住人(住猫?)になって1カ月が経ちました。

 

ねこは やきもち焼きなので

早々には仲良く、なれないのですが

タロウの優しい性格でしょうか

昨日は 2匹同じ椅子に座り 顔を合わせても

いがみ合うこともなく 2時間ほど座っていました。

 

まだ表情には 緊張感がありますが

てっても タロウに 自分から挨拶が出来るようになったので

もう大丈夫かな~。

 

投稿日:2013年10月30日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

仕事で 朝から夕方まで家を留守にしたんです。

夕方家に戻ると

てって の姿がありません。

その時は さほど、気にせず その日はタロウとの時間を楽しんだのですが…

次の日になっても

戻ってきません。

これは?

家出?事故?誘拐?

わずか3週間 我が家に住み始めたばかりの てって なのに

私の心の中の地図に

しっかりと「てって」マークポイントが出来ました。

居なくなると

心が 痛くなってしまいます。

 

心に もやもやを 抱えながらその日を過ごしていると

夕方に 携帯電話から

「てってちゃんの ご家族の方ですか?」

「はい そうです。」

良かった。100均で買った首輪に携帯番号と名前を書いてて…

 

そんなわけで 無事 てってが戻ってきました。

電話があったのは 市役所からです。

家からは歩いて10~15分のところ。ずいぶん歩くものです。

 

さびしがり屋のてっては きっと私の留守に

通りすがりの人についてって、しまったのでしょう。

 まだ、人なら誰でも いいんでしょう。

 

家に戻ると

お腹をすかせたのか

脇目も振らずに餌のある場所へ一直線でした。

 

これから、てって事件は何回も起こすのでしょうかね。

 

生まれた時から今まで

猫が居なかった時期はほとんどありませんでした。

いろんな猫との 思い出がよみがえります。

さて

これから てってとは どんな楽しい思い出が作れるのでしょう。

楽しみです。

 

タロウちゃん、大丈夫だよ。

優先順位は 君の最後の日まで

君が一番だからね。

 

投稿日:2013年10月26日 投稿者:ribbonn コメント数:4件

先日紹介した あの猫

どんなに外に出しても

うちんち から 離れません。

私がよさこいで2日間、留守にしていた間も…

タロウに叱られたり、喧嘩を売ったりしながら

過ごしていたようです。

仕方ないので

うちの家族の仲間入りです。

名前は

珍しく名字があります。

夏目 てって」と言います。

夏目漱石の 「吾輩は猫である」の文頭の

「吾輩は猫である。名前はない。」

そこから 

「わがはいちゃん」にしようとしたけど

ちょっと 呼びずらいのよね。

 

そういえば、このこ

私についてきてからは

タロウが外に出ると

「つれてって!」ってなきます。

私が 出かける時も

「つれてってにゃ~」と泣きます。

先日民泊で預かっている大阪の子たちが 出かける時も

「つれてってにゃ~」と どこまでも ついてきたり…

それで

つれてって から

てって という名前に決定。

来週あたりに 予防接種とか いろいろチェックを兼ね

動物病院に行かなくちゃ~。

  

3枚目の写真では分かりずらいですが、

てっての視線の先にタロウが 窓辺に座っています。

投稿日:2013年09月10日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

猫なのに…

それも おじさん猫なのに…

お芋が好きなんですよ。

 

投稿日:2013年08月31日 投稿者:ribbonn コメント数:2件

更に近い!

こんなに近いのは 私が接写したのではありません。

タロウが近づいたのです。

なぜなら

私がお昼寝している間に 私の胸に乗っかって一緒にお昼寝。

寝苦しくて目が覚めたら、こんなに近くにタロウの顔が…

カメラを向けると(Ipadをこの時のために隠し持っていたのです)

知らん顔

更には 「どこが悪い」とばかり開き直った顔です。

私は あんたのベッドかい!

「そうだにゃ~」だって…

←前のページへ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 次のページへ→