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りぼん&りぼん
タロウと愉快な仲間たち
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投稿日:2014年02月01日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

春ですね。

2月ですね。

いや~のどかですね。

投稿日:2014年01月14日 投稿者:ribbonn コメント数:2件

今朝目覚めたら

「タロウ」と「てって」が マフラー代わりになって

私の首もとで寝ていました。

温かいやら、寝苦しいやら…

のどかな朝を迎え、2匹を残し お仕事、お仕事。

 

仕事から戻ると

「てって」の様子が変 目ヤニ、鼻水で顔はくしゃくしゃ、息ぐるしそうです。

それにタロウも このところ食欲がないし…

病院に駆け込みました。

すると

風邪だって!

あんなに顔をくっつけているんだもん。

風邪も 感染するわね。

私「先生、私も風邪気味なんですが…」

先生「猫の風邪は人間には感染しません!」

私「はい、そうですか」見事撃沈です。

血液検査。その他 もろもろで

合計10,060円なり

早く良くなってね。

 

投稿日:2014年01月09日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

猫は 凄いやきもちやき なんだって

タロウの場合

無関心ではいられないけど

僕、お兄ちゃんだから、大人だから

我慢するんだ。

てって の 場合

おいらの おかあちゃんだい!

おいらだけを見ててよ!

 

だから

てって のいないところで

ぎゅーっと

抱きしめてやります。

実に感動的な場面です。

 

なのに、たろうは

「けっ けっ げっ」って咳き込み、感動的な場面が台無しに。

愛より、体の不調が優先する おじいちゃん世代のタロウなのです。

投稿日:2014年01月08日 投稿者:ribbonn コメント数:2件

車で出かけようとすると

例のごとく

「てって」が、連れてって と せがみます。

いつものように 家に閉じ込めました。

ところが私たちが車に乗り込むよりも早く

猫専用の出入り口から飛び出してきて、

また

「連れてってにゃ~~~~!」

あまりにもうるさいので、連れていくことにしました。

車の中までならいいけど、店の中に一緒に入る訳にはいかないので

車の中に 置いていくと またもや

「連れてってにゃ~~~!」

いくら泣かれても 今回ばかりは「NO!」

 

振り返ると、私たちの姿をずっと追っています。

胸キュンの一瞬です。

 

なのに、胸キュンしたのに

買い物を済ませて車に戻ってみると

何んと爆睡中!

私たちが戻った事にも気付かないくらい!

 

この神経の太さに完敗。

「てって」の勝ちーーー!

 

投稿日:2014年01月07日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

昨日、家に戻ると

タロウの右耳の先端が流血しています。

きっと

あの 野良猫野郎にやられたんだね。

早速、動物病院で治療してもらいました。

そのついでに

「てって」も診て頂きました。

うちに来た時から

右目が、おかしくて、いつも眼やにが出ていました。

それに予防注射と。去勢手術と…

 

タロウは

あわや 白血病?

大丈夫!

ただの名誉の負傷でした。

 

てって

これが、大変

Dr「右目は緑内障で たぶん失明しているでしょう。目やには 止まることはないでしょう。

それにしても、りぼんさんちには、いろんな猫が来ますね。」

「はい、愛玩用として 飼う訳じゃなくて  生きるのに困るものが居たら、それを私が助けられるなら…

顔が整って元気な猫なら 誰でも面倒をみててくれるでしょうから…

この子を 引き受けると決定した時は

この子が死ぬまで 必ず見守る覚悟をします。

例え病気や いろんなことで 醜くなり、手がかかったとしても…命の輝きは、皆同じだと 思うから

私の命も大事、この子の命も大事。一緒に寄り添う覚悟です。」

Dr「一種の社会奉仕ですね」

「そうですか?これが私の生きる生き方なのかなぁ~。

困ってる人がいたら、私に出来ることがあれば お手伝いさせて 頂きたいんです。」

 

傲慢かもしれないけど…

出来る範囲の中で

やり続けることでしょう。

この私。

 

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