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りぼん&りぼん
投稿日:2018年04月10日 投稿者:ribbonn

現在の日本では 食べたいものは お金を出せば ほとんどのものが何時でも手に入れることができます。

だから夏野菜であるトマトだって胡瓜だって、今では当然のように食卓に並びます。

 

ある専門家は言います。

季節のものはその時に食べるのが一番栄養があるって…

 

そんなことを 旬の野菜の細胞を調べる力もない私

本当にそうなのか確かめるすべもなく

まして

そのことに固執するわけでもない私

 

でもね

 

旬のもの食べてるんだ。

それも

ほぼ ただで。

素敵でしょう。

 

にらの季節はよく知らないけど

バラの足元に 青々と茂っています。

(なぜバラの足元?だってイギリスの園芸の専門家が教えてくれたんです。

バラの虫よけには においの強いハーブがいいって。

にらも まぁ 東洋のハーブかなって私は信じてます。)

 

アスパラガス

毎日2,3本芽を出してくれます。

 

ツワブキ

これも すぐ手の届くお隣の庭 持ち主はすぐ近くに住んでないの。

えへっ 収穫してあげてます。

 

スナップエンドウ

山ほど友人からいただきました。

 

あれっ。野菜じゃないし、サバの旬が 今かどうかは知らないけど。

頂いちゃいました。

 

野蒜、ヨモギ、ドクダミ

いやというほど、庭を占拠します。

 

もうすぐジャガイモ

昨年12月 たくさん秋に頂いて食べきれなかったジャガイモが芽を出したので

土に戻してあげたら、この冬の零下にも温度が下がる寒さにも負けず成長しています。

 

そんなこんなで

確固とした意志があるわけでも 無農薬を志し 野菜を作っているわけでもない私ですが

田舎暮らしの中で なんとなくそれらしい生活を 無頓着にしています。(笑)

 

旬  頂いています。                 

 

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