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りぼん&りぼん
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投稿日:2017年01月21日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

寒かったですね。

でも庭に出ると

最初の一輪が咲いていました。

 

 

春一番を見つけました。

 

それとは関係なく  これから

宮崎のYOSAKOI祭りに一泊二日で出かけてきます。

 

 

 

投稿日:2016年12月25日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

クリスマスの朝からやる気スイッチ探しです。

まず庭を。

昨年までは ここにあったんです。

目覚めてすぐに庭に出て 軽く庭仕事をすると

なぜか そのあとからは 家事も仕事も スイスイと進められたんです。 

だから

庭に出てみました。

勿論

「てって」も「北斗」も一緒です。

あったかい鹿児島でも 少しは紅葉するんですよ。

ジャガイモ畑?

ひと箱頂いた10キロのジャガイモを食べきれなくて、気が付いたら箱の中で芽が出て しわしわになっていました。

それを植えたら こんなに立派な ジャガイモ畑になりました。 

 

これも同じ境遇の水仙です。

というのは父が生前植えていた水仙ですが 

なぜか ガレージの上に植えてあったのですが あまりにも増えすぎたので

畑にばらまいてたら 全て芽を出して 小さな水仙畑になってしまいました。

 

雑草を少し取って部屋に戻ると 少しやる気がでたような…。

 

小さなやる気が見つかったクリスマス朝です。

もしかしたら これはサンタからのプレゼント?

 

サンタさんありがとう。

投稿日:2016年07月09日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

これです。

写真が小さくてごめんなさい

スマートフォンで取ったものですから…

サイズを大きくしたら ぼやけるので、このままで…

なんか お月見のお供え物みたいになったけど

こんな感じの花です

 

アフリカ原産 ユリ科

ユーコミスといいます。パイナップルみたいだから

パイナップルリリーというらしい。

 

強い雨の降る中 久しぶりに庭に出たら

ブラックベリーとトマトとパイナップルリリーがすごいことに なっていました。

 

この花は父が植えていたらしくて

その後26年間 葉っぱだけが やたら大きいこの植物のことは気にはなってはいましたが

その存在をすっかり忘れていました。

それが こんなに大きな花を咲かせてくれました。

父は55歳で定年した後 垂水で思いっきり園芸にお金をかけました。

軍艦島(軍艦島で25年間仕事をしていました。)では

植物は塩害で育てることができなかったので

大好きな園芸を

父が亡くなるその日まで(72歳)心いくまで。

母曰く

「野菜とか、花とかいっぱいあるのはいいけど 肥料とか道具とか どんだけかかるか。

 花とか野菜を買った方が すごく安くつくのに<(`^´)>」

父の残した花々が 今も沢山 庭を飾ってくれます。

 

今日は

この花を仏壇に供えましょう。

 

投稿日:2016年06月27日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

ご近所の 70歳代の 同じことを何度も訊く 草むしりが大好きで「誰にもやらせたくない」という方に

スイッチを入れられた私

このところ近年になく 草むしりに はまっています。

ところが 一か所を丁寧にやれないんです。

すぐに飽きて

こっちを 少しやっては ほかの場所へと気が散ってしまって…

「飽きっぽい」という性格がそうさせるのかしら?

 

こんな風に 草を取ったところと採ってないところが きれいに分かれていないんです。

 

 

こんな感じ ばらついています。

 

でも このところむきになってやっているので

 

ここまで 雑草が減りました。

 

てってが 見守ってくれてます。

 

実は

6月30日から7月7日まで 垂水を留守にするので それまでに できるだけ頑張ります。

御用のある方は緊急以外は ご連絡はご遠慮くださいね。

お電話をくださったあなたの通話料も高くなるので 電話には多分でないと思います。

ということで あと4日間 草むしり頑張りま―――――す。

投稿日:2016年06月24日 投稿者:ribbonn コメント数:0件

庭の雑草を先日買った 鎌で取ってたら

地層を発見!

地層ができるまでは かなりの年月が かかるものと思ってたけど

ここ5年で約3センチもの堆積物が新しい地層を作っていました。

そうです。 私の住む町には火山灰が降り、積もるんです。

なんかすごっくない?

どんだけ 深い地層なの?って感じがするでしょう。

ところが 実はこんなんです。

鎌と比べるとその小ささがわかる。

 

中学校の時以来です。

地層という言葉を使ったのは…

そこで調べてみました。

理科の最強指導法 ―地学編―

によると

気になる文句が

「地層とは、石の積み重ねである」

「基本的には水の働きで行われるが、特殊要因として火山活動がある」

我が家の地層は これだね

まあ、ここまでは そうでしょう、ということで素直に読んでたけど ここからです。

 

「覚えなければならないもの」を明確にしたうえで、きちんと覚えさせる。

そうね

地層は石の積み重ねである。

これぐらいを覚えるといいかなと思った私の考えは甘かったようです。

そこには

「岩石の6種類は つべこべ言わず丸暗記させる」

えっつ?

わたし覚えてないよ!

それでも 立派な( か どうかは 別として)大人として生活してるよ。

礫岩

砂岩

泥岩

ぎ灰岩

石灰岩

チャート

皆さん 覚えていますか?

わたしゃ どれも覚えているというより初耳ですが…

砂と石灰 泥なら知ってるけど

 

何のために覚えるの

何のために学ぶの?と思ってしまいます。

 

でも教師にとっては

人生何のために、どう生きるかは ほかの教科の先生に任せて

自分が指導する教科の成績を上げるため だよね。

いい点を取り 偏差値をあげ

いわゆる いい学校へ進学する。

それが目的になってない?

目的は そこ じゃないと思う

一度っきりの人生をいかに生きるか、いかに楽しめるか

そのために 多くのことを学び、そこから自分なりの答えを見つけていく。

応えはいくつあってもいい。

あはは

そんな事 学校の先生に求めちゃいけないね

与えられた職務を一生懸命 務めているだけだもんね。

 

 

 

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